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  <title type="text">COACHの戯言Blog</title>
  <subtitle type="html">COACHの戯言Blogです。</subtitle>
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  <updated>2016-02-25T19:16:35+09:00</updated>
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    <published>2022-11-28T19:34:07+09:00</published> 
    <updated>2022-11-28T19:34:07+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>生き様、死に様</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[どのように生き、どのように死ぬるのか...<br />
<br />
生き様、死に様は人それぞれであるものの、幸福で有ったか、無かったかは主観と客観で大きく異なると思う。<br />
<br />
『終わり良ければすべて良し』<br />
言い得て妙とはこれ如何に...ではあるが、この通りと思うし、終りが良くなければ幸福だったとは言えないかも知れない。<br />
<br />
今の自分を省みれば、「独り身の気楽さ」「持病はあるが、そこそこ元気」「何とか食べていけるだけの稼ぎがある」「好きなことが出来る自由がある」「ハラスメントに有ってない」「友達がいる」「社会的に隔絶されていない」...<br />
人生の終りに近くなっても、まぁ、ちょっとはましな幸福を得ている気がします。<br />
<br />
--閑話休題--<br />
<br />
弟が孤独死した。発見された時には死後2ヶ月が経過していたらしい。<br />
<br />
弟と会ったのは2年半前ぐらい前が最後。弟は神奈川県で暮らしていたのだが、コロナ禍の影響で仕事を無くし途方に暮れて水戸に相談にやってきた。<br />
状況をいろいろと確認し、まずは行政に頼ってみてはどうかと「生活保護の申請」を勧めた。（国民が有する権利だし、自分も受けていた経験があった）<br />
程なくして、神奈川県の行政から弟から生活保護の申請があった旨を知らされて、人生を再構築する目処が立ったのだろうとほっと胸をなで下ろした。<br />
<br />
その後、結局は疎遠になってしまうのだけど、それは弟が取捨選択したことであるので致し方ない。<br />
（今回の件で、水戸市役所に戸籍などの確認に行って来たのだが、なんと結婚していて元々の戸籍からは除籍されており、戸籍から状況を知ることが不可だった。当然結婚した事は知らされていない。嫁や子の存在も不明。後に離婚したかどうかの経緯も不明）<br />
<br />
生活保護受給者が亡くなった場合（多くが老齢の孤独死）、行政にその後の対応をお願いするのが順当らしいので、対応をお願いした。<br />
<br />
<br />
今回の出来事は、自分の分岐する未来のひとつの可能性だし、そこそこのショックも受けているので、考えさせられることも多く、落ち着くまで多少の時間が必要だろうと思うが、思い出は尽きないもので、いろいろ思い出してはちょっと胸が締め付けられる。<br />
<br />
それでも、自分は明るく楽しく生きていければと思う。]]> 
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            <name>COACH</name>
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    <published>2019-05-14T01:13:43+09:00</published> 
    <updated>2019-05-14T01:13:43+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>「自分が原因となる生き方」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[友人のBlogでの一節<br />
<blockquote>本質的な部分で『人間性』の善し悪しを判断する場合、私は<br />
<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;">「自分が原因となる生き方」</span></strong></span><br />
が出来ているかどうかで判断するようにしています。<br />
<br />
例えば、職場でゴミが落ちていたとします。<br />
<br />
それをまたいで通る人と、ちゃんとゴミを捨てろ！と人を指摘する人と、黙ってゴミを拾い捨てる人に分かれると思いますが、「自分が原因となる生き方」が出来る人は何か文句を言う前に黙ってゴミを拾い捨てることが出来る人です。<br />
<br />
人が人の性格を変えるなんてことは至難の業。<br />
<br />
唯一変化させていくことが出来るとすれば、それは<strong>自分自身が原因となる生き方を実践し、意識と行動で人に影響力を与えていける時だけ</strong>です。<br />
<br />
人の性格を指摘し、人を変えようとしているうちは「自分が原因となる生き方」は出来ません。<br />
<br />
上のゴミの例で言えば、誰に何かを言うわけでもなく黙々とゴミを拾い捨てることができている人が、自分が原因となる生き方を実践出来ている人です。<br />
<br />
黙々とゴミを拾っている姿の人を見て、あの人は黙って誰が捨てたか分からないゴミを拾って捨てている&hellip;素晴らしいな、自分もそうしていこう！という気づきを与えることができたら、それは最高の社会貢献だと私は思っています。<br />
<br />
もちろん、そういう姿を見ても何も感じない人もいるでしょう。<br />
<br />
感じない人は感じない人で良いのです。<br />
<br />
感じられる感性を持った人が変化していってくれることが大事なので、感じない人に時間と心を割く必要はありません。<br />
<br />
とにかく人は<strong>『気づく』</strong>ということが大事なのです。<br />
<br />
※Blogより引用</blockquote><br />
確かに！と納得です。<br />
<br />
]]> 
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    <published>2019-03-27T02:32:07+09:00</published> 
    <updated>2019-03-27T02:32:07+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>3次より2次へ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center><a target="_blank" href="//shicoach.blog.shinobi.jp/File/D0TgN-5XQAAt6jx.jpg" title=""><img src="//shicoach.blog.shinobi.jp/Img/1553621355/" alt="" /></a></center><br />
<br />
3次元には悉く相手されないので、最近は2次元に走ってます！<br />
平和、平和！<br />
<br />
で、最近はこの方の絵がお気に入りです！<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://shicoach.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/3%E6%AC%A1%E3%82%88%E3%82%8A2%E6%AC%A1%E3%81%B8" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <published>2019-03-17T03:30:27+09:00</published> 
    <updated>2019-03-17T03:30:27+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>やはりか・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center><a target="_blank" href="//shicoach.blog.shinobi.jp/File/1503842731.jpg" title=""><img src="//shicoach.blog.shinobi.jp/Img/1552760590/" alt="" /></a></center><br />
<br />
あんまり人をどうこうと言いたくは無いものですが、やはり<strong>パワハラ</strong>をする人には従いたくない。<br />
自分も幾度かそういった目に遭っているけれど、結局はそういった人から離れられるようになる。<br />
<br />
今の職場でも過去にはパワハラによって哀しい出来事が起こったそうで「あぁ・・・あれはそうか・・・」って心当たりもあった。<br />
<br />
上から目線で人を操ろうとする人は、パワハラによって人を従わせてきた実績があるから、同じ事を繰り返す。<br />
そして、そういった人ほど配置換えなどが起こると忖度してなりを潜める。<br />
（なんだそれ！）<br />
<br />
自分としては、そういった輩と同じ轍は踏みたく無いものです。<br />
<br />
]]> 
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    <published>2019-03-17T03:06:46+09:00</published> 
    <updated>2019-03-17T03:06:46+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>C.U.S.（仮）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center><a target="_blank" href="//shicoach.blog.shinobi.jp/File/CUS-001.png" title=""><img src="//shicoach.blog.shinobi.jp/Img/1552758667/" alt="" /></a></center><br />
<br />
過日の<strong>PIN LIVE</strong>で<strong>TAKA-G＆ISSEIさん</strong>と一緒にSessionしたわけですが、「またやりたいね～～～！」ってお話ししています。<br />
<br />
まぁ、まずは形からと言うことで３人組ユニットとして仮組したいかと思ってます。<br />
とりあえずは、あちきがバンマスを務めさせていただくと言うことでその名は・・・<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;"><strong>COACH's &rdquo;UtaUtai&rdquo; SESSION</strong></span><br />
<br />
略して・・・<span style="font-size: x-large;"><strong>C.U.S.（カス！）</strong></span><br />
<br />
それぞれのメンバーは個別に活動行ってる<strong>『唄唄い』</strong>です。<br />
そして、それぞれに色を持っていると思います。<br />
<br />
あちきCOACHのイメージは<span style="color: #ff0000;"><strong>赤「R」</strong></span><br />
TAKA-Gのイメージは<span style="color: #3366ff;"><strong>青「B」</strong></span><br />
Isseiさんのイメージは<span style="color: #008080;"><strong>緑「G」</strong></span><br />
<br />
光の３原色のイメージです。<br />
<br />
３つの色が混ざり合うことで、目映い白色の光をお届けできればと考えています。<br />
<br />
まだまだ（仮）ではありますが、徐々に具体化できるように思います。<br />
<br />
何処かでまためぐり逢えましたら応援、声援よろしくお願いいたします！<br />
<br />
]]> 
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    <published>2019-03-12T03:33:33+09:00</published> 
    <updated>2019-03-12T03:33:33+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>ぱくり疑惑だと？！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あいみょんの<strong>「マリーゴールド」</strong>が昔々のゲーム音楽にいているからってすぐ<strong>「パクリ疑惑」</strong>とかほざく輩が居るけど、バカじゃね！<br />
<br />
大体さぁ～そうやって叩く連中って「作曲」したことあるん？？？<br />
もし作曲したとして、その曲がメジャーでヒットしたりしてるん？？？<br />
<br />
同じようなコード進行で曲を書けば似てきてしまう場合もある！<br />
なので、似ないようにアレンジを変えるのさ！<br />
<br />
やったこと無い奴らがごちゃごちゃ言うんじゃない！<br />
<br />
『3年A組のいぶき先生』じゃないが、<strong>「ぐっ、くるっ、ぱっ」</strong>でよく考えろ！<br />
<br />
]]> 
    </content>
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    <published>2019-03-07T17:52:06+09:00</published> 
    <updated>2019-03-07T17:52:06+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>音響チェックするならこの曲らしい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/u66DIUNUQhc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></center><br />
<br />
音響PAで音響チェック（ホールや、場所に合わせて音を作る）するのに適している曲とすれば・・・<br />
なんと<strong>「宇宙戦艦ヤマト OP テーマ」</strong>らしい・・・(&acute;；д；`)ｴｰ<br />
<br />
ある時、有名なジャズピアニストのリサイタルで舞台照明のバイトに入った事があるのだけど、その時の音響さんがこれかけてた・・・<br />
<br />
で、後で<strong>「なんでこの曲なんですか？」</strong>って聞いたら、<strong>「この曲みたいにあらゆる周波数の音がバランス良く入ってる曲ってそうそう無いのよ。」</strong>って応えでした。<br />
<br />
で、そのリサイタルで演奏するドラムス（外国人）がドラムのチューニングしている時にこの曲でノリノリに踊っているのは笑った。<br />
<br />
時々音響チェックで使ってみたんだけど、確かにバランス取りやすかった気がします。<br />
（マジにグライコ使って音作る時なんか・・・）<br />
<br />
もっとも、演奏されるジャンルによってですけどね～～～（笑）<br />
<br />
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    <published>2019-03-07T17:17:44+09:00</published> 
    <updated>2019-03-07T17:17:44+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>ナウなヤングにバカウケするのは当たり前だのクラッ歌</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VVcA1-ZZZ4Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></center><br />
<br />
良くこんな歌詞書けるな（笑）<br />
<br />
歌詞内のだじゃれ・・・ほとんど分かります・・・ってか、あちきの年代しか分からんじゃないか？これ（大笑）<br />
<br />
歌詞の解説は<strong><a href="https://music-is-the-best.com/?p=2163" title="" target="_blank">ここ</a></strong>を見てくださいねぇ～！<br />
<br />
( ;･&forall;･)わっはっは！<br />
<br />
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    <published>2019-03-05T02:40:59+09:00</published> 
    <updated>2019-03-05T02:40:59+09:00</updated> 
    <category term="戯言" label="戯言" />
    <title>いいことしましょ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2GzcoLoJ_Kw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></center><br />
<br />
こりゃ巷にあふれているアイドル曲に対するアンチテーゼだな（笑）<br />
<br />
そうだよ！いい年こいて純情ぶるよりも、腹の中では不埒な事を考えてるのが男と女さ！<br />
アイドルの曲ってどこか<strong>食品サンプル</strong>のように思えてならない。<br />
ホンモノそっくりだけど食べられない。<br />
まぁ、アイドルそのものが<strong>食品サンプル</strong>みたいなモノだけどね。<br />
目の前にあっても決して食べられない（笑）<br />
<br />
それらに対して、この唄<strong>「いいことしましょ」</strong>は<strong>人間性の不埒な部分</strong>を唄ってるから血が通ってるように思える。<br />
<br />
すげ～な・・・あいみょん！<br /><br /><a href="http://shicoach.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <published>2019-03-04T01:19:45+09:00</published> 
    <updated>2019-03-04T01:19:45+09:00</updated> 
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    <title>君はロックを聴かない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ARwVe1MYAUA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></center><br />
<br />
最近、あいみょんの唄を聴いてるんだけど、「結構いいなぁ」って思い始めている。<br />
<br />
まぁ、リアルな年代ではないから逆に昔を懐かしんでいるような（笑）<br />
<br />
歌詞の中に<blockquote><strong>君はロックなんか聴かないと思いながら<br />
少しでも僕に近づいて欲しくて<br />
ロックなんか聴かないと思うけれども<br />
僕はこんな歌であんな歌で 恋を乗り越えてきた<br />
<br />
君はロックなんか聴かないと思いながら<br />
あと少し僕に近づいてほしくて<br />
ロックなんか聴かないと思うけれども<br />
僕はこんな歌であんな歌で<br />
恋を焦がれてきたんだ </strong></blockquote>ってあるんだけど、自分もそうだった。<br />
ひとつ言えることがあるとすると<strong>「興味も好意も持ってない相手（男）から唄・曲（CD）を貰っても、聴いていないジャンルなら女性はまず聴かない」</strong>って事が想像付くぐらい（笑）<br />
<br />
ロマンチックな男心の唄だけど、実のところは<strong>「興味も好意も持ってない相手（男）から」</strong>であるなら、その男の努力は無駄でしか無い。<br />
もっとも、男の良さ・魅力はこの<strong>無駄な努力をする事が出来ること</strong>でもある。<br />
この男心を理解している女は素晴らしい！男を手玉に取る資格がある（笑）<br />
<br />
あいみょんが男心を唄にするように、男が女心を唄にすることもある。<br />
まぁ、どちらにしろ正鵠を射ることは案外難しい。<br />
<br />
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            <name>COACH</name>
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